インプラント治療費

All on 4 ワンデーインプラント
治療項目料金(税別)
施術代 ※浸潤麻酔・仮歯込み
300,000円
上部構造(12歯タイプ)PIB人工歯タイプ
800,000円
PIBハイブリッドタイプ
1,200,000円
PIBジルコニアタイプ
1,500,000円
セデーション(静脈内鎮静法)※All-on-4時込み
95,000円
患者可撤式(インプラントデンチャー)
治療項目料金(税別)
ロケーター・インプラント施術代
280,000円
上部構造(ロケータータイプ)ab(ロケーター)
80,000円
上部構造
250,000円
ドルダーバー・インプラント施術代
280,000円
上部構造(ドルダーバータイプ)ab(ドルダーバー)
200,000円
上部構造
250,000円
スタンダードインプラント
治療項目料金(税別)
施術代※浸潤麻酔・イミディエートTek込み
280,000円
上部構造(1本辺り)ハイブリッド
100,000円
ジルコニア
120,000円
セデーション(静脈内鎮静法)
95,000円
予備手術
治療項目料金(税別)
再生療法(GTR+エムドゲイン)
Click
150,000円~
骨移植(ブロック骨)
200,000円~
上顎洞挙上術(サイナスリフト)
Click
200,000円~
FGG・CTG(歯肉移植)
150,000円~
※骨質、骨量など、大きさや量によって金額が異なります。

詰め物・被せ物料金

ジルコニアセラミッククラウン
特徴保証期間料金(税別)
ジルコニアのフレーム上にセラミックを焼き付けた金属を使用していない透明感のある最も強度に優れたオールセラミッククラウンです。5年
100,000円
色調及び審美性に優れたエステティックグレードは1歯あたり20,000円の追加料金がかかります
メタルセラミッククラウン(MB)
特徴保証期間料金(税別)
金属のフレームにセラミックを焼き付け、装着します。6歯までの連結が可能です。5年
70,000円
色調及び審美性に優れたエステティックグレードは1歯あたり20,000円の追加料金がかかります
ハイブリットクラウン(FMB)
特徴保証期間料金(税別)
天然歯に近い硬さです。透明感はセラミッククラウンよりも劣ります。5年
60,000円
色調及び審美性に優れたエステティックグレードは1歯あたり10,000円の追加料金がかかります
ハイブリットセラミック前装クラウン
特徴保証期間料金(税別)
金属フレームの上に、正面から見える部分だけをハイブリットセラミックでカバーしたものです。(裏側、咬合面は金属です)3年
55,000円
色調及び審美性に優れたエステティックグレードは1歯あたり10,000円の追加料金がかかります
ハイブリットセラミックインレー
特徴保証期間料金(税別)
ハイブリットセラミックのみで金属を使用していません。歯の溝の部分虫歯に対応します。1年
25,000円
ゴールドクラウン、ゴールドインレー
特徴保証期間料金(税別)
ポンティック、保険外補綴に連結されるメタル修復物全般
※金属の価格変動によって金額が変更される場合もありますのでご了承ください。
連結する補綴に準ずる
60,000円~
※咬み合わせの特殊な患者様にはお勧めできないものもございます。よくご相談の上、お選びください。
また、色調変更、紛失、不慮の事故による破損、患者様都合による再製は保証の対象外となります。
外れた被せ物は必ずお持ち下さい。

【 麻酔 】

インプラント手術・All-on-4手術共通

静脈内鎮静法(薬品・心電図含む)
Click
95,000円
部分麻酔
15,000円
インプラント手術は患者様の状態により必要になる項目が増減します。
当院では患者様の状態を把握し、その上で、インプラント治療に必要な項目をしっかりご提案致します。

医療費控除について

支払ったインプラント治療費などの一部が、確定申告後に返ってくる制度です。
例えば、インプラント治療に180万円かかったとしても、確定申告後に30万円返ってくれば、実質は150万円でインプラント治療を受けられたことになります。
では計算方法について説明いたします。

医療費控除額

支払った医療費(180万円)−10万円=医療費控除額(170万円)

実際に返ってくる金額(還付金額)

医療費控除額(170万円)×その人の課税所得税率(20%)=還付金額(34万円)

となり、180万円のインプラント治療費のうち、34万円が戻ってきます。
そのため、実際に支払った治療費は146万円となります。

※所得が500万円の方で計算しています。

ポイント

・医療費が200万円を超えた人(当てはまらない人は無視して下さい)
医療費控除額は200万円が上限となります。
・加入している保険等から医療費が支払われた人
計算の「支払った治療費」から、保険で支払われた金額を引きます。
・その年の総所得額が200万円以下の人
計算の「-10万円」が、総所得金額等5%の金額になります。
・医療費には、治療にかかった交通費も計上できます。
遠方からお越しの方は特に、領収証の発行をお忘れにならないようお気を付けください。
・申告の際には治療費の領収証が必要になりますので、大切に保管しておいてください。

所得税の速算表

課税される所得金額税率控除額
195万円以下
5%
0円
195万円を超え 330万円以下
10%
97,500円
330万円を超え 695万円以下
20%
427,500円
695万円を超え 900万円以下
23%
636,000円
900万円を超え 1,800万円以下
33%
1,536,000円
1,800万円を超え 4,000万円以下
40%
2,796,000円
4,000万円超
45%
4,796,000円